お酒が弱いから飲まないで中洲キャバクラで働くにはキャバクラ派遣がぴったり!

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中洲のキャバクラで働く上で、避けて通れないのがお酒を飲まなければいけないということです。

通常キャバ嬢は自分のお給料を稼ぐためにたくさんのお酒を飲みます。当たり前ですが、そうしなければ自分のお給料が稼げないからです。

中にはお客さんからシャンパンを開けてもらうこともあるでしょう。そうなると流石に全く飲まないというわけにはいきません。

場の雰囲気で一気をしたり、ゲームで強いお酒を飲む羽目になることもあるでしょう。これはキャバクラで働く上では避けては通れません。

せっかくキャバクラで働くことを考えてもお酒が苦手な方はお酒に関する不安で働けずにいる人もいるでしょう。

基本的にお酒が苦手な方は下記のような理由が主だと思います。

■少しのアルコールで気持ち悪くなる・・・
■臭いや味がダメ・・・
■飲むと顔が真っ赤になるのが恥ずかしい・・・
■お酒を飲むと眠くなる・・・

などではないでしょうか。

ですが、派遣で働けばあらゆるお酒の悩みから解放されます。事前にドリンクを頂く際も事前打ち合わせでソフトドリンクを持ってきてもらえます。

派遣であれば時給が初めから決まってますので、お酒を無理に飲めなくても時給は変わりません。逆に飲んでも変わらないので無理に飲む必要がないのです。お酒が好きな人にとってはお酒が飲めてお給料がもらえるなんて最高ですよね。

派遣であれば売上ノルマや指名ノルマ、罰金など一切課せられることがなく働く事ができるので、お酒の心配だけではなく、ストレスフリーで働く事ができます。

通常のキャバクラ嬢の常識としては、お店に雇用されているのですからお店から一杯でも多く飲んで売上をあげるように日々プレッシャーをかけられます。

ヘルプで席についた際も、ボトルやシャンパンを空ける手伝いをさせられたりします。

お酒を飲まなければいけない状況になった際に、毎日同じ店で働いているのであれば、飲まなければ雰囲気が悪くなったりします。

最悪、担当の女の子と今後の人間関係がうまくいかなくなる事も考えられます。でも、派遣であれば毎回違うお店で働くことになるので、そういった状況にはなりませんし、事前にお酒を飲めないことをスタッフに伝えていれば女の子に共有してくれます。

また、派遣とは違いキャバクラに雇用されている場合は、指名や同伴、売上によってお給料が上がるシステムですから、お酒が飲める子の方が多く稼ぐチャンスが生まれます。

でも、キャバクラ派遣であればお手伝いが基本ですから、売り上げなどに絡むペナルティーが一切なく、指名や売上で時給が変動することはありません。

ここが派遣が人気な利用なのかもしれません。

決められた時給で自分が働きたい日に働きたい時間だけ働く選択ができます。

しかも、日払いなので働いた分はその日に手渡しで受け取る事ができますので、急な出費の際でも助かりますよね。

お酒を飲まなくてもいいと分かったら、ぜひ派遣でお仕事をしてみましょう!まずはユニバースへご連絡ください!

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