中洲キャバクラ 身体目当てのデートの誘いのかわし方!

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キャバクラやクラブ、ガールズバーでも、女性が接客するお店に来る男の人は、あわよくば、、と思って遊びに来る人も少なくありません。
もちろんそういうお客さんばかりではなくて、お店で会う時間だけ紳士的に遊んでくれるお客さんもたくさんいますが、プライベートの時間に会いたいと誘われるのは夜の世界では避けては通れない道なので、上手にはぐらかして指名に繋げるテクニックを身につけたいですね。
今回はよくある誘いのパターンと、切り返し方の例ををご紹介します。

よくある誘いのパターン

・ダイレクトに「しようよ!」と言ってくる

だいたいこのパターンはお客さんも冗談半分で言っている事が多いので、あまり深刻にとらえなくて大丈夫な事が多いのですが、キツい言い方で断ってしまうと、ただの冗談のつもりで言っていたお客さんがカチンときてしまう事があるので気をつけましょう。
全てがそうではありませんが、冗談で返したりすると2人の毎回のお決まりのやり取りになったりして、お客さんもそれ以上踏み込めなくなるので、切り返しのパターンを持っておくといいですね。

・「〇〇に行こう」と誘ってくる

会話の流れで温泉や遊園地などの話題になった時、さりげなく「じゃあ今度一緒に行く?」や、「いい温泉があるから一緒に行こうよ」などと誘われることがあります。
一緒に遠出、さらには泊まりがけで出かけるという事は、男性からしたらOKが出たと思うでしょう。
こういう場合は、事情があって長い時間は自由に動けない状況などの設定を決めておいて、説明して断りましょう。
ゴルフなどの断りづらい車に乗って遠くに出かけるような予定は、お店の他の女の子にお願いして一緒に連れて行ってもらうようにして、お客さんと一対一では行かないようにします。

・お金を〇〇円使ったんだから~

断り方続けていると、直接そうは言わなくても遠回しにこういう風に言ってくるお客さんもいます。
女の子が指名が欲しいのがわかっていて、「させてくれないなら指名するのやめる」など、女の子からしたら大げさに言えば脅されているように感じる言い方をされることもあるようです。
ここまで言ってしまうとお客さんは引っ込みがつかなくなるので、「そんな風に言われたら寂しいな、、でもしょうがないよね。私はお店でしか会えないけど、〇〇さんと会えたら元気が出るから、もしまた機会があったら遊びに来てね。」など、決してお客さんのことが嫌いな訳じゃなく、今までの感謝の気持ちと、またお店に来てくれたら嬉しいと伝えると気まずくならず、時間を空けてまた来てくれることがあります。

・本気で好きだから付き合おう

遊び慣れていないお客さんによくあるパターンです。
身体だけではなくプライベートで彼氏・彼女になりたいと言われてしまうと、断った後は気まずくなってお客さんはお店に来てくれなくなってしまいます。
最初はお店の女の子だから、、とわかっていても、何度もお店に通って距離が縮まると線引きができなくなってしまって”こんなに好きなんだからわかって!”や、”こんなに好きで、たくさんお金を使って通って優しくしてあげてるのに何も返ってこない、、”と思って「1回くらいデートしてよ!」と強く言われることもあります。
できれば、”お店の女の子だし好きだけど付き合ったりはできないよな、、”と思ってもらえるようなギリギリの状態の関係を築けるのが理想ですが、もしお客さんが本気になってしまった場合は、「気持ちは嬉しい。でも〇〇さんにだから言うけど、〇〇な事情があって、、」と”好きなら理解してほしい”というスタンスでお付き合いできない事情を説明しましょう。


上手なかわしたかたのパターン

冗談で切り返す

・「嬉しい!!機会が合えばいつか、たぶん、そのうちね!!」
・「恐れ多いです!私ごときでは〇〇さんのお相手は勤まりませんのでお断りします!」
・「最近脱毛始めたばっかりで、せっかくだから終わるまで待って!2年くらいかかるけど!」

など 笑顔で、明らかに冗談とわかるような口調で言います。くれぐれもお客さんをけなすような言い方はやめましょう。

嘘の設定を決めておく

・「ちょっと家族が体調崩してて、、」→「実は妹と交代で家族の介護をしてるんです。昼は私が家に居ないといけなくて。」
・「お昼も働いてるんです!」→「実は〇〇の勉強してて、お昼の仕事が休みの日は学校に行ってるんです。」
・「もう!みんなに言ってるんでしょ~!」→「実は前の彼に〇〇されて、それ以来男の人と2人きりになるのが怖いんです。」
のように時間が無い状況やトラウマがあるなどと伝えます。
お客さんによっては「どうせ嘘でしょ」と気持ちが盛り下がってしまう事もあるので、最初は重たい内容の話はせず察してもらえるような言い方をして、どうようもない場合には真剣に伝えます。
明らかにバレるような嘘をついてしまうと信用を失ってしまってお客さんが来くれなくなってしまうので、お店の人にも内緒だと言うか、ヘルプについてくれる仲のいい女の子には話を合わせてもらうようにしましょう。

まとめ

基本的には
・冗談で返す
・勘のいいお客さんは事情があると察してくれるような断り方をする
・それでもどうしてもと言われる場合は苦労話か、〇〇を頑張ってるから応援してほしいという話をする

のように、いきなりはっきり断らず、段階を踏んで断るようにしましょう。
全てのお客さんがそうではないですが、やっぱり男の人には少しくらいは下心があるものです。
こういうやり取りも含めて楽しみに来るお客さんもいるので、怒ったり嫌な顔をしたりせず、気持ちに余裕を持って接客しましょう。

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