中洲キャバクラ簡単接客術①「接客中の仕草は指名アップにつながる」

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5つの接客中の仕草

はじめに

キャバ嬢の最大の悩みは、「どうしたら指名がとれか?」ではないでしょうか?ここでは、指名獲得につながらる技をすこし紹介していきたいと思います。しぐさを自分なりに使い分けるだけで指名をもらえる確率はグンと上がります。


お客さんの膝に手を置く
スキンシップの中でもソフトな部類ですが、男の人はあなたへ親しみを感じます。ただし、なかには「この女の子はヤレる」と誤解してしまうような人もいるので要注意です!!お客さんを見ながら、判断しましょう。


そっと腕を組む
お客さんと腕を組むのは膝に手を置くよりも距離感も縮まりますし、好感度も上がります。本指名での来店の際など、入り口でやってみてください。新密度が増し、お客さんは特別な関係になったような錯覚に陥ります。


お客さんの肩に頭を預ける
少し飲みすぎたときにでも「少し酔っちゃった」などと言って寄りかかると思わずお客さんはドキドキしちゃいます。同様に「昨日寝てないから眠たい」などといって同じしぐさをするのも効果抜群です。


お客さんの手を握り、自分の膝の上に置く
これはお客さんとしてはかなりうれしいいぐさなのです。手クセの悪いお客さんに対しては自分の膝の上ではなくお客さんの膝の上に置くようにする方が良いでしょう。


ソファーに深く座る
ソファーに浅く座るか、深く座るかだけでも相手に与える印象は違います。ソファーに浅く座るといつでも席を立てるように構えている印象をお客さんに与えるので、親密な感じにはなりません。一方、深く座るとくつろいでる印象を与え、この席が一番落ち着くという親密感を与えることが出来ます。しかし、それもタイミングや相手を選ぶことも重要です。

ソファーに深く座ると親近感はでますが、水割りを作ったり、灰皿を交換したり、グラスの水滴を拭くという基本的な動作がしにくくなるのでタイミングが重要ですし、相手によっては不快感を感じるという方もいらっしゃいます。自分が動きやすい浅い座り方から、タイミングで深く座るといった方法がオススメです。


おわりに

これらの仕草は場合によって相手を不快にさせたり、自分に危険が伴う場合もあります。自分の中で相手を見極める経験も必要です。

相手の気に入る仕草とマッチしたら、間違いなく指名をされるようになり、うまく使いこなせれば指名率もアップ間違いありませんので、ぜひ使いこなして、自分の武器にしてみましょう。

ただし、指名や売り上げに左右されたくない方に、中洲派遣がオススメですよ。


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