中洲キャバクラで安定的に稼ぐには薄利多売??

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

中洲のキャバクラで安定的に稼ぐにはどんな方法がある?それは薄利多売?

薄い利益で多く売るとは??

多くの中洲のキャバ嬢が「キャバクラで稼ぐにはどうすればいいの?」と疑問に思っていることでしょう。お客さんと寝る?もしくは、生まれつき美貌に恵まれている人だけが稼げる世界?

美人が稼げる世界というのは、間違いではないですが、それだけではありません。中洲で稼ぐには話し方がうまかったり、お客様との適度な距離感を保つのがうまかったり、色々な要素があります。

まず、キャバ嬢とは一人の個人事業主という考え方をします。経営の基本は、「安定的」な利益獲得が重要ですので、比較的、薄い利益で多く売ることを第一としている経営者が多い傾向にあります。

薄い利益で多く売る営業そのことを「薄利多売(はくりたばい)」といいます。


■薄利多売が良い理由は安定性
薄利多売が良い理由は安定性なんです。例えば、25人のお客さんがいてるとします。1人当たり平均4万円の客単価だとすると100万円の売上げですよね。

お客さんが5人切れても80万円の利益を確保出来るため収入の安定性が見込めるということになります。これを「多数の細客をつかむ営業」といいます。

その一方で、5人のお客さんが居て1人当たり平均20万円だったとすると、その客単価のお客さんが3人切れると40万円の利益しか確保が出来ないため収入が非常に不安定になるということなのです・・・。

このパターンは大企業の「下請け」に多く、お得意先に逃げられるとそのまま倒産するというパターンが多いです・・・。その為、無理な要求を断ることが出来ず常にお得意先にに苦しめられたりしています。これを「少数の太客をつかむ営業」といいます。


■理想は細客・太客両方とも
もちろん、細い客だけが稼げて太い客だけが稼げないというわけではありません。

世の中にはプライベートバンク等、一握りの超お金持ちだけを相手にしたビジネスもきちんと存在してていますし、それらのビジネスも1人、2人だけを相手にしている訳ではなく安定するだけの顧客数はきちんと持っているものです。

一概にどちらが正しいというわけではありません。

キャバクラも同じで安定するだけの細いお客さんが確保されてから稼げている。また極太のエースといわれるお客さんを掴んでいく営業方法を実践しているから稼げている。

そういういろんなタイプのキャバ嬢がいることも確かです。

無理せずに自分に合った方法で稼げるキャバ嬢を目指していくのがよいのかもしれませんね。

でも、毎日の売上のプレッシャーには耐えられない、お客様をつなぎとめるために、日頃から営業LINEをしたくない、そんな方には派遣でキャバクラで働くことが一番おすすめです。

好きな時に好きな時間だけ働ける中洲派遣ユニバースにご連絡ください。

関連記事

ピックアップ記事

2018.10.9

中洲キャバクラ派遣の送迎ドライバー急募!!

もしあなたが車を持っていて副業を考えているなら、中洲のキャバクラ派遣の女の子の送迎ドライバーがオススメです! ガソリン代も支給してくれ…

おすすめ記事

ページ上部へ戻る